自動運転の進歩によって移動する家空間の夢が現実に

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こんにちは。東京都の工業デザインの株式会社ePです。

自動運転の進歩によって移動する家空間の夢が現実に

 



東京から伊豆半島の先端石廊崎までおよそ200キロ
景色を楽しむも良しだが、それ以外は安全運転に努める。
これが今までの自動車を利用した文化です。

1800年代後半に人々の「速く走れる馬が欲しい」という要望が多かったことに対し、
ヘンリーフォードは速く、安く、安全に目的地へ到達するという目的のために発明した自動車の在り方が、今、変わろうとしております。

人やモノが移動する だけでなく
空間若しくは生活が移動する

SNSを中心としたコネクトしていく文化、生活

自動車の移動ということに大きな変化が要求されています。

不動産から可動産へ
コネクテッド
CASE

・競争力のあるものづくりのコンサルタントを行っております。
・その具体的なデザイン設計を承っております。
・その具体的な製造先の紹介を行っております。

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